ハメ撮りサイトを作るきっかけ 結花さん

出会いの記録第八回目は結花さんです。

「ぽちゃ巨乳とのハメ撮り」を作るきっかけとなったのが結花さんです。もう15年も前のことになるんですねー。



当時の私は、メールポイント制のサイトやテレクラ、伝言ダイヤル(←もはや死語ですね)で出会いを探していました。しかし、アポは取れても実際には会えず、利用料金ばかりがかかるという日々を過ごしていました。

あの頃の私は「サクラ」というものの存在を知らなかったんですねー。初心で世間知らずでした。テレクラは「1分10円」みたいな感じの課金方法だったと思います。会話中に相手の女の子が「あ、ちょっと待って、お母さんが呼んでるから。すぐ戻ってくる」と言って電話を保留にするわけです。その間、音楽が鳴っているわけですが、私はおとなしくそれを聞いて待っていました。

なんてバカだったんでしょうか。

もちろん、その間も課金されるのです。話さずに課金されるわけですから、女の子からは「いいカモだ」と思われていたに違いありません。これを同じ女の子に何度も繰り返されるという、カモがネギと炭火しょって来たぐらいの間抜けさというわけです。

そして、待ち合わせの約束をしてノコノコと会いに行くという愚行をも重ねた私。駅前で「絶対に来るハズだ」と二時間近く待っていたこともあります。でも、来るわけはありません。彼女たちはサクラなんですから。でも私は、「何か急用ができたに違いない。仕方ないな」と諦めていました。

バカですよね。。。。

その後、それらは全て「サクラ」と呼ばれる女だということを知りました。ある時から女の子と数分話した段階で、「このまま話していると料金がどんどん課金されるから、直接電話をくれない?」と言って番号を教えるという作戦に変更してみました。女の子は「うん、わかった。いいよー」と言って切るのですが、

かかってきたことは一度もありません。

テレクラの女は全員がサクラだったというわけです。それまでに、けっこうな授業料を払いましたよ。。。ただ、彼女たちの会話のテクニックと、「これは絶対に会える!」と思わせる技術は凄かったです。もっとも、私が大間抜けだっただけという説もありますが。

そんな時に見つけたのが、今でも利用している巨乳専門の出会いサイトLoopsでした。定額制という料金制度の珍しさにすぐ登録。すると、今までは全く会うことができなかったの女の子たちと、実際にお会いすることができるようになったのです。

何人かのぽちゃ巨乳っ娘とヤッてるうちに、「自分のヤッてるところを写真に撮りたい!」などと思うようになってきました。いや、男性諸氏はそういうことありません? 私も最初は女の子摩写真を撮るというよりも、自分のエロい姿を撮りたいという、まぁ、要するに変態です。

撮影に初めて協力してくれたのが結花さんでした。懐かしいです。結花さんと会うまではゴム付きセックスも多かったのですが、結花さんが生大好きということでヤルときは必ず生。私は彼女のせいで生セックスにハマったと言えます。



当時は「ぽちゃハメ」のような個人のハメ撮りサイトはなかったので、「もっと見たいです」「粗い画像なのにすごい興奮します」といった感想メールを何通も貰ったのが嬉しかったですねー。その後もLoopsでの出会いは続いたので、気がつけば体の関係になったのは何人でしょうか、けっこうな人数までいきましたね・・・。しかも、今でも記録更新中ですからね。。。

初ハメ撮りとなった結花さんですが、今では完全なる熟女になっているでしょうねー。幸せに暮らしているでしょうか。久しぶりに会って、お茶ぐらいならしたいですね。

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